イソフラボンイメージ

健康にいいイソフラボンの取り入れ方

イソフラボンは女性らしい体を作ったり美肌効果やダイエッ効果や自律神経を正常にするなどよい効果がたくさんあると聞きなるべく取り入れるよう心がけています。
食品では私はイソフラボンを含んだ大豆製品をよく食べています。
特によく含まれているといわれている納豆は毎朝欠かさず食べるようにしています。
納豆は昔は苦手で食べる事ができなかったのですが、以前納豆とイカと卵をだしと一緒に混ぜて食べる機会があってその時に意外と食べやすいんだなと思いそれ以降食べる事が出来るようになりました。
今はごはんとかなくても納豆だけで食べる事ができます。
また肉豆腐や麻婆豆腐、湯豆腐などの豆腐料理もよく作ってイソフラボンを摂取するように心がけています。
特におすすめのメニューが白和えで、ほうれん草、人参、しいたけを細かく切って茹でツナと水切りした豆腐と一緒に味噌、粉末のだし、砂糖、しょうゆで混ぜ合わせるだけで出来る簡単な料理でおいしくてヘルシーでたくさん作って保存も出来てるので便利です。
この料理は味噌も入れているので豆腐と味噌とどちらも大豆製品なのでたくさんイソフラボンが摂取できます。
牛乳を使う料理例えばクリーム煮やカルボナーラやホットケーキなどは全部牛乳の代わりに豆乳を使っているのですが味も美味しく牛乳でするよりもヘルシーになるのでおすすめです。
あと飲み物では黒豆茶がお気に入りです。
ホットで飲んでも冷やして飲んでもどちらでも美味しいですが私はホットで飲むのが好きです。
ホットで飲むと食事にもケーキなどの洋菓子、和菓子どれにでも合うので便利だしホットで飲む方が落ち着けます。
お茶はいっぱい飲む方が健康的でいいらしくガブガブ飲んでます。
また黒豆茶は飲んだ後お茶パックの中に入ってる黒豆を食べる事が出来るので飲んだ後も楽しめます。
食品以外では化粧品でも取り入れています。
刺激も少なく副作用の心配もあまりなく肌がもちもちになって美白効果もあるとの事なので積極的に使うようになりました。
使ってみるとたしかにつけた感じはしっとりしてもっちりしてる気がします。
以前はそばかすやシミが気になっていたのですが今はあまり気にならなくなって目立たなくなった気がします。
人に肌を褒められる事もあってイソフラボンの化粧品の効果なのかなと思ったら嬉しいです。
合う合わないもあると思うのですが私にはよく合っていたんだと思います。
もうちょっと長く使って効果を感じていきたいなと思います。
あと体毛を薄くする効果もあるらしくいい事だらけだなと思いました。
これからもがんばって摂取していきたいです。

Copyright(C) 2010 ダイズの効果.com All Rights Reserved.